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Fuji Xerox WorldWide

独創的な技術と絶え間ない努力は、創業以来の富士ゼロックスの基本理念です。

1938年に米国のチェスター・カールソン(Chester F.Calson)が「ゼログラフィー」(Xerography) の原理を発明して以来、絶え間ない先端技術と新製品の開発で文書管理分野の世界トップレベルを誇るゼロックスグループです。富士ゼロックスコリアは親企業の日本富士ゼロックス社をはじめ、米国ゼロックス社(XeroxCorp.)、英国のゼロックスヨーロッパ(Xerox Europe)など、全世界のゼロックスネットワークとの提携により、先進の文書管理ソリューションを提供するために今日も絶えず努力を続けています。

XEROXの誕生


1938年に米国のチェスター・カールソン(ChesteF.Calson)が「ゼログラフィー」(Xerography) の原理を発明して以来、絶え間ない先端技術と新製品の開発で文書管理分野の世界トップレベルを誇るゼロックスグループです。富士ゼロックスコリアは親企業の日本富士ゼロックス社をはじめ、米国ゼロックス社(XeroxCorp.)、英国のゼロックスヨーロッパ(Xerox Europe)など、全世界のゼロックスネットワークとの提携により、先進の文書管理ソリューションを提供するために今日も絶えず努力を続けています。

FUJIXEROXの誕生


Xerox 914の発売とともに驚くほどの成長を記録したXeroxは、1956年にヨーロッパ地域のマーケティングパートナーとして英国のThe Rank Organization Ltdを迎えてヨーロッパや南米地域に本格的に販売網を拡張しており、Rank Xeroxはアジア地域の市場開拓のために1962年に日本のFuji Filmとの合作でFuji Xeroxを設立しました。現在Fuji Xeroxは、韓国を含むアジア太平洋地域の13ヶ国にOperating Companyを置き、中国の上海とシンガポールにIBG(International Business Group)を設立してグローバルビジネスを展開しています。Fuji Xeroxは、米国のXerox Corp.と共にXerox Groupの両軸としてグループの研究、開発、マーケティング、サービス活動など、すべての面で核心的な役割を遂行しています。

富士ゼロックスコリアの誕生


1974年日本の富士ゼロックス株式会社と韓国の同和産業株式会社との折半出資・合作により世界4番目となるXerox OA機器の生産メーカーとして設立された富士ゼロックスコリアは(設立当時はコリアゼロックス)、1998年に富士ゼロックスから100%持分を取得したことで富士ゼロックスグループの一員になりました。ゼロックスグループのグローバルマインドと現地経営の特性がよく調和したグローカル(Glo-cal)企業の富士ゼロックスコリアは、誰にも真似できない世界トップの先端技術と製品でTotal Document Solutionを提供する創造的な企業を目指して最善を尽くしています。
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